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管理栄養士が監修するダイエット食で短期間のダイエットプログラム


管理栄養士監修のダイエットだから安心です
 プログラムをクリック(タップ)してお進みください
3ヶ月間で10Kgの体脂肪を減量することを目標にした、1食あたりわずかカロリー200Kcalのスピードダイエットコースです。
6ヶ月間で10Kgの体脂肪を減量する事を目標にした、1食あたりわずかカロリー270Kcalのスローダイエットコースです。
4ヶ月間で10Kgの体脂肪を減量することを目標にした、1食あたりわずかカロリー240Kcalの穏やかダイエットコースです。
ダイエット食事の構成はこのようになっております 
【ダイエットを成功させるための基礎知識】
急速に体重を下げる方法はリバウンドする確率が高くなります。

ダイエト開始後の1週間から10日間は、比較的早く体重が減少する傾向がありますが、身体がカロリー減量摂取に抵抗して、カロリーの消費を制御する機能がONになるため、体重の減少は緩やかになったり一時的に増加する事例なども見られます。

その時期を経過し、カロリーの減量と、基礎代謝量を高めることを継続することで、理想の体重に身体が整っていく傾向があります。

基礎代謝量を高めるために、筋肉量の増加を目的にする軽い運動から始めて、筋肉を増やすことで太りにくい身体を作っていきます。

下に、理想的なダイエット曲線を示しておりますので、ダイエット食を上手に活用いただき皆様の理想的な身体を作り上げる参考にしてください。
 
理想的なダイエット曲線はこのようになっております。 
 

健康のために重要な「ダイエット食」選びのご参考にご覧ください!

ダイエット食療法の基本
メタボリックシンドローム(代謝異常症候群)とは?
内臓脂肪型肥満と、高血圧、糖尿病(耐糖能異常を含む)、高脂血症などの生活習慣病が重複した状態になると、自覚症状もほとんどないままに、徐々に血管の動脈硬化が進み、心筋梗塞などの心臓病や脳血管障害などを引き起こす危険が高まります。
これらの病気は、それぞれの重症度はそれほどでもないのに、重複することで動脈硬化の進行がより早まっていきます。

メタボリックシンドロームの診断基準

1、ウエスト周囲径

男性:85cm以上 女性:70cm以上 <ウエスト周囲径計測方法> 立ったまま、軽く息を吐いた状態で、おへその回りを測る。 1 に加えて以下のうち2項目以上に該当する場合

2、血清脂質

中性脂肪: 150mg/dl 以上かつ / またはHDLコレステロール: 40mg/dl 未満

3、血圧

縮期血圧(最高血圧): 130mmHg 以上かつ / または拡張期血圧(最低血圧): 85mmHg以上

4、空腹時血糖
空腹時血糖値: 110mg/dl 以上 (
2005年4月 メタボリックシンドローム診断基準検討委員会より抜粋)

5、見た目、からだが太くなってきた

過去の自分と比べて明らかにウエストや首回りなどに肉がついて、洋服がきつくなってきたら
要注意です。
食事内容を記録することで体重の管理をしましょう。

6、危険因子の数と心疾患のリスク

以上の要件に当てはまる数がいくつあるかにより、将来虚血性心疾患発症リスクは高まって
参ります。リスクの高さは下記のグラフを参考にしてください。

虚血性心疾患発症のリスク
                出典 : Nakamura et al:JpnCric J.65

定期コースの方には毎月健康管理カレンダーを差し上げますので、毎日の食事量を記入して
管理してください。


弊社のカロリー調整食で体重コントロールを 簡単に出来ます。
生活習慣病リスクの軽減にお役立てください。

ダイエットに効果が高いカロリー調整食とはどんな食事でしょうか?

カロリーの調整食は、低カロリーで栄養バランスに優れ、ダイエット効果が高く、
身体に優しく、美味しい食事です。お忙しい主婦の一人だけのひと時、ダイエットを兼ねたランチに、帰宅時間の遅いお勤め方、メタボリック症候群対策のディナーに、お酒の後の、〆ご飯に    
生活習慣病予防やメダボ対策にカロリーを調整してダイエット効果を高めています。冷凍庫から出して簡単にお召し上がりいたでけるだけでなく、カロリーを気にせず食べらる、とてもヘルシーなダイエットフーズとして
多くの方にご利用頂いております。

ダイエット食ご愛用のお客様のおかげで、5回も「医療・介護部門」でネットショップ大賞受賞を受賞しております。多くのお客様から信頼されご利用いただきました結果と受け止めております。
ダイエット食の安心新鮮野菜
ダイエット食のモニターさんのブログ公開
ダイエット食のお品書き130種類のご案内
ダイエット食の新商品開発
ダイエットに詳しいフードマイスターの栄養学
ダイエットコースのご注文コースご案内はこちらからご覧ください。
ダイエット食の定期コースの献立予定表
ダイエット食の定期コースの新メニュー紹介
ダイエット食の成分換算一覧
 栄養バランス重要性 
健康のためには栄養バランスが大切です。こちらからお進みください。
スピード・ダイエットプログラムの効果グラフ(モニターさん35歳男性)
モニタリングの前提条件・・・
1日3食お召し上がりいただきながら5ヶ月で体重と体脂肪率の変化を測定します。間食や外食は控えていただきました。
運動はダイエット前の同程度としていただき、特別にハードなトレーニングなどはしていただいておりません。
モニタリングの結果・・・体重31kg減量・体脂肪率18%低下
21週間(5ヶ月)で31kg減量は、カロリー換算すると約217,000Kcalの減量になりますから、一日当たり「1,476Kcal」のエネルギ摂取を減らした計算になります。
ダイエット中は1食当たり492Kcal(1日1,476Kcal)の減カロリーですから、ダイエット前モニターさんは、1日2,832Kcal平均のエネルギー摂取していたわけです。男性として特別に多い方ではありませんが運動をしていないと肥満になります。
基礎代謝量が1,600Kcal、活動エネルギーが800Kcalあったとしても、毎日400Kcalの蓄積ですから内臓脂肪は時間をかけて増え続けます。
今回の測定では、基礎代謝量は測定しておりません。運動を併用しない条件のモニタリングで必要性がないからです。
モニターさんが今後も継続してダイエット後の体重を維持し、更に健康でスリムになるためには、無理のない運動を生活習慣に取り入れ筋肉量を増やすことを心がけることで基礎代謝率が高まります。さらに摂取カロリーを1日2,400Kcal以内に抑制することが大切です。
そうすることで体重に変化がなくても「体脂肪率」が下がり健康的な身体をデザインできます。
ダイエットモニター効果グラフ ダイエット食のモニター感想 
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