管理栄養士監修の塩分制限食です

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    塩分制限食

    高血圧の方向けのお食事です。1日6g以下の塩分量で、血圧上昇の軽減に期待できます。1食あたりの塩分量を2g以下に調整してます。普段から血圧が気になる方にもお勧めのお食事です。
    食事療法の重要性について(pdfファイル)
    *カロリー 240Kcal (±10%以内)
    *塩分 2.0g

    代引手数料・送料無料!!

    【一週間体験コース】はお得価格!
    ご注文は下記をクリック(税別表示です)

    *7食セット 4,400円
    *14食セット 8,400円
    *21食セット 12,800円

    *お食事の構成は主菜1品 副菜3品です。
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    お食事写真 国産野菜にこだわり安全と安心にこだわります

    高血圧食事療法の基本 血圧が多少高いくらいでは、自覚症状はありませんが、高血圧状態を放置すると動脈硬化をまねき、脳卒中などの脳血管疾患や心臓病、腎疾患など多くの疾病リスクになります。 血圧を上げる要因 塩分のとりすぎは、尿中へナトリウムを排泄する腎臓の能力を上回り血液中にナトリウムがたまります。 ナトリウムがたまると、水分を蓄えてナトリウム濃度を調節しようとする働きにより、血流量が増加し血圧が上がります。 肥満は高血圧の大きな危険因子であることが明らかになっています。 特に、内臓肥満は血圧上昇と関連が深く、減量すると血圧が下がります。 心臓から送られる血液の量は体重に比例して増加し心臓に負担がかかります。 精神的ストレスは血圧を一時的に上昇させます。 ストレスが繰り返されると、交感神経の緊張状態が続き血管は収縮、高血圧症を持続するようになります。 塩分のとりすぎは、血圧を上げる大きな要因です。 献立・調理法・食品の選び方の工夫をし、塩分制限を心がけましょう。 肥満も血圧の上昇に影響します。穀類・菓子及び嗜好飲料などの糖分や、揚げ物・調理油などの油脂のとりすぎによる、エネルギーの過剰摂取に注意しましょう。 栄養のバランスを考えて3食規則正しく食べましょう